2011年9月アーカイブ

株関連のドメインかも

********.com 【4700円】
出品ページへ取消

ドロップキャッチ日 【2011-09】
ページランク 【ページランク3確定
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

中国かんれんのやつ

******.com 【7400円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011-09】
ページランク 【ページランク4確定
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

これも忘れてたやつ出品

*****************.com 【2100円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011-09】
ページランク 【ページランク2確定
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

失敗は誰にでもあるから

競合がいなければ2000円ぐらいで格安なんで、godaddyのバックオーダーを利用したりしているんですけど、どうも失敗続きのようで、まったく取得できない状態のようなんです。



失敗してごめんねっていうメールを毎回送ってくるんで、あんまし強くいうわけにもいきませんし、そもそもわたしの英語力では無理なわけですんで、しぶしぶほかのをオーダーしたりしています。

でも、失敗することって誰にでもあると思うんです、人間なら。
だって完璧な人というのはいないわけですし、毎回うまくいくわけでもないと思うんです。
中古ドメインは毎日のように落ちてくるものですので、次回がんばって欲しいと思います。

やっぱドメイン名っていうのは、世界にひとつだけのものなわけだから、ナンバーワンじゃなきゃ取れないわけだけど、それぞれがみなオンリーワンだと思うんです。
取れなくてもしょうがない面があるんで、あんまり目くじらを立てるべきではないのかもしれません。

そんなわけで、今日は自分で取ってこようと思うんで、そろそろ中古ドメインのチェックでもしてこようと思います。

では、また...。

中古domainの大移動

ドメインの管理数が多くなってきたので、格安なところへ移動させてコスト削減しようと考えているのですが、今のところはgodaddyへトランスファーしてみようかなと考えております。
日本での更新価格だと、だいたい900円前後の価格帯が多いと思いますが、海外のものだと7.5ドル程度の場合が多いので、円高ドル安が進む現在、たぶん500円代、高くても600円代で更新することができる気がするわけです。

100個のドメインを移管するとしたら、年間で3万円程度のコスト削減につながるでしょうし、レジストラも分散することによる不思議な安心感のようなものも出てくることかと思います。
5個以上の移管で代理公開の設定もできるようなんで、試しに10個ぐらいのドメインを移して様子を見てみようと考えてます。

おそらく、ドメインはどこで管理していても、SEO対策的な影響は関係ないと見ているのですが、考えうる限りの対策をするのであれば、whois情報まで踏み込んで分散させておく必要もあるのかもしれません。
その際にも、世界的なシェアに応じて分散させるとすれば、godaddyやenomなどである程度の数を管理しておくのがぶなんではないかと思うわけです。

ただ、アンカーテキストを一気に変更したりするとまずいように、たくさんのドメインの移管を一度にするのもまずいような気がします。
5個程度を10回ぐらいに分けて、ちょっとづつ移動させるのがいいかもしれませんね。

取れなかったドメインのその後

ドメインを取ろうとしたけど、取れなかったやつのレジストラに関してですが、先週の場合はだいたい次のような感じになってます。

www.discountdomainsuk.com
www.domainprime.com
www.gandi.net
www.onlinenameservices.com
www.enomnz.com
www.key-systems.net
www.gomontenegrodomains.com
www.wildwestdomains.com
www.ukrnames.com
www.snapnames.com

このなかで、バックオーダーシステムの存在するものとしないものがありますが、取得する確率の高いところに依頼するのが一番いいんじゃね?っていうことを考えたりしております。
このほかにもたくさんあるわけですが、今まで取得できなかったドメインの情報はすべて残ってるので、利用できる業者があるのかどうかはいずれ調査してみる予定です。

ちなみに、当ブログの場合は次のどれかで登録しているものです。

www.onamae.com
www.enom.com
www.key-systems.net
www.godaddy.com

以前まではバリュードメインで取得した場合はenomかkey-systemsのどちらかだったと思うんですけど、夏あたりの合併かなんかでonamaeが加わったので、今後はonamaeでの取得がデフォルトになりそうな気がしています。
このこととは無関係とは思いますが、最近はバリュードメインでなかなか取得できなくなってきたみたいです。
なので、取得する確率の高いレジストラを利用してみようと考えているわけなんですが、ダントツに確率の高いところは今のところないのかもしれませんね。

とある中古ドメインの様子

先日の調査で、少ない被リンク数で上位表示されているサイトの存在が確認されたんですけど、当ブログで確保した中古ドメインを利用してさらにつついてみたんです。
5つぐらいのリンクを1週間でつけてみたんですけど、その結果、ヤフカテサイトなどを押さえてすんなり1位に上位表示されました。



こちらは月間検索回数が5万回程度のキーワードなわけですが、それほど高ページランクのサイトが存在しないので、難易度からいうと中の下ぐらいのキーワードかと思います。
コンテンツ的にいうと、自サイトのクオリティーが高いというわけではないので、これは当サイトの中古ドメインが功を奏したといっても過言ではないと思います。

ただ、このような手法は今後はやりずらくなっていくのではないでしょうか。
最近はドロップキャッチで取得できなくなってきており、優良なものの大部分は海外の業者がおさえてしまっています。
ドメイン価格が高騰するまえに、たくさん抑えてしまった方がいいかもしれませんね...。

このまえの忘れてたやつ

*********.com 【2700円】
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ドロップキャッチ日 【2011-09-17】
ページランク 【ページランク2確定
カテゴリ 【ウェブ】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

中古ドメイン・リターンズ

********.net3900円】 → 【2100円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011-09-17】
ページランク 【ページランク2確定
カテゴリ 【音楽教室】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

なんかちがう...

最近はどうもバリュードメインでまったく取れなくなってきましたもので、ちょっと取得事業者を海外のものに移して、そちらでオークション出品させていただこうと思います。

たぶん、気のせいのような気もするのですが、先月あたりからうすうす予感していたことではありますが、気になる点がいくつか出てきておりまして、こちらでの取得はすんなり終了した方がいいという結論に達した次第です。

今後はgodaddyかenomcentralで取得することになると思いますが、バリュードメインでの出品については現在出品しているもので終了という形になります。
たぶん、円高ドル安ということもありますし、出品システムのあるgodaddyを利用してみようかなと考えてます。

ただ、4以上のドメインもたくさん取得できましたし、もうおなかいっぱいの状態です。
中古ドメインの取得に関しましては、あとのことは係りのものにお任せいたしまして、自分の方はお小遣い稼ぎのサイト作りに専念しようと思うんです。

ぶっちゃけ、中古ドメインを100個売っても、せいぜい数十万程度が限度かと思いますが、高ページランクのドメインをふんだんに使ってアフィリエイトサイトで稼いだ方がはるかに効率がよいものと考えております。

では、また...。

中古ドメイン的な効果事例③

最近はドメインの取得をさぼってるんですけど、当ブログはなんだか更新したくなってしまいます。
やっぱ好きなんでしょうかね、中古ドメインとか高ページランクとかが。
あと、アフィリエイト収入とかお金とか成果報酬とか。
取得したドメインに5とか6が付くと、やはり快感というか楽しいものです。
くせになってしまいます。

それで、中古ドメインの効果的な話になってしまいますが、こちらが3番めの事例となります。
こちらはそれほど難関なキーワードではないですが、決してそれほどマニアックなものでもなく、ある程度は難しいはずですが、一応3番めに表示されております。



消し忘れだけどめんどうだから

*************.com3100円
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ドロップキャッチ日 【2011-09-10】
ページランク 【ページランク3確定
カテゴリ 【ケーキ】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【少】

しつこいようですが...

■anjaristi.com 【34万円】
→ info@anjaristi.com

ページランク 【ページランク1確定
カテゴリ 【オールドドメイン】
どきどき度数 【 - 】
被リンク数 【少】

意外な真実

先日から中古ドメイン効果・効能について検証しているのですが、調査を進めるにつれ、意外な真実がつぎつぎと明るみになってきました。
まず、こちらの事例になりますが、前回と同様、ほんの50程度のリンクであるにもかかわらず、2位に上位表示されております。



リンクのはりっこ

現在、いくつかのサーバーを運営してSEO対策をしているわけですが、やはり、個人でレンタルできるサーバー数にも限界を感じている次第です。
そう考えると、相互リンクを依頼するというのが一番いいのかなという気もしますが、最近のSEO対策では一方的なリンクの方が効果的のような気がします。

そこで、一番理想的なのは、自サイトの被リンクサイトから相手のメインサイトへとリンクをし、相手のバックリンクサイトからも自分のメインサイトへとリンクしてもらうというのが効率的のような気がします。

このような相互リンクをすると、どのサイトでも相互リンクの形にはならず、なおかつ、お互いにメリットのあるSEO対策の実現が可能になるものと考えております。
つまり、ウィンウィンってことです。

4が16%ごえで増加傾向

中古ドメインの取得環境がねんねん厳しさを増すなか、当ブログでの統計をみてみますと、最近はページランク4の取得確率が若干の上昇傾向にあります。

最高で5、最低で0という結果になっていますが、当サイトで出品していないものも含めると6程度のものもあり、バックオーダーを使わなくても、ドロップキャッチをすることで、ある程度のページランクの中古ドメインは取得できるものと考えております。



4文字オーグ

****.org 【4700円】
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ドロップキャッチ日 【2011-09-05】
ページランク 【ページランク3確定
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【☆】
被リンク数 【少】

被リンクサービスなども使いながら

オールドドメインというのは、どのくらいの効果があるのかっていうのをチェックしていたのですが、とあるドメインについて検証してみると、このような感じになっております。



赤丸のついているのが自サイトなわけですが、被リンク数が数十程度であったとしても、1ページ目に表示されたりもしてしまうわけです。

日々是ドメイン

********.com3400円
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011-09-01】
ページランク 【ページランク3確定
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【中】