中古ドメイン販売 - ファイナルシーズンⅡ

出品終了分
・2012年1月7日〜2012年1月28日

ただ今の出品状況
出品中ドメインの一覧

メインページ
中古ドメイン販売

ハウツー
中古ドメイン取得方法

中古ドメイン取得方法

最近は中古ドメインが取れなくなってきており、自分で取ることはほとんどなくなってきました。
加えて、最近はアフィリエイト収益の方が多くなってきているので、ドメインとサーバー費用に数十万円程度はかけれる状況になってきています。

なので、中古ドメインに関しては、お金にものをいわせて、オークションで取得した方が効率的だという考えにシフトしてきております。
そのようなわけで、今後はあまり出品することがなくなってくると思いますんで、中古ドメインをお探しの方がいらっしゃいましたら、ご自分で取得されてみてはいかがかと思います。

当サイトで取得している実際の方法についてのノウハウをこちらにまとめておきました。

これも3です。

**********.com 【60米ドル】
出品ページへ取消

ドロップキャッチ日 【2012.1】
ページランク 【ページランク3確定
ページランク復活 【2012.1】
カテゴリ 【music】
被リンク数 【小】
出品サイト 【godaddyについて

3でページランクされたやつ

********************.com 【60米ドル】
出品ページへ取消

ドロップキャッチ日 【2012.1】
ページランク 【ページランク3確定
ページランク復活 【2012.1】
カテゴリ 【吃音矯正】
被リンク数 【小】
出品サイト 【godaddyについて

ちっちゃい被リンク

以前から何度かご紹介してはおりますが、ページランクのwwwあり・なし設定というのはやはり大事な要素になってくると思うわけです。
例えば、ヤフーJapanの場合でみてみると、www無しの方への被リンクも600万程度あるわけですが、もし、wwwありのみで設定していたとすると、600万本分のページランクを取りこぼしてしまう結果になってしまうわけです。



また、もし無しの方のみで設定していた場合、5600万本の被リンクを取りこぼしてしまうわけですから大変です。
細かいことを気にしないという方もいらっしゃるかと思いますが、それでは本来つくはずのページランクがつかなくなってしまうこともあるわけですので、当サイトで落札された方は一度チェックされてみることをおすすめします。

こういうのを調べる比較的わかりやすいツールとしては、majestic seoのsite explorerのtop pagesの箇所で確認してみると便利です。
そのほかにもいろんなツールがありますが、実用性という点からいうとこちらのツールが使いやすいです。

たまに、phpなどのページでクエリ付きのページに被リンクが集まっているケースがありますが、こういう場合の対処の仕方としては、個人的にはクエリをはぶいた形でのページを作成しておき、それをそのまま301リダイレクトするケースが多いです。
いずれにしても、ヘッダーで301が返ってくることを確認すれば問題ないはずですが、404なんかがかえってきたりする場合はリダイレクト設定をしておくようにしましょう。

当ブログで出品しているドメインやすでに落札されたドメインについては、わりとおおきな被リンクしか拾っておりませんので、ちっちゃい被リンクについてもきつ目に搾り取っておくとことをおすすめします。
ひょっとすると、ページランクのひとつやふたつはあがってしまうかもしれませんね...。

4でページランクされたやつ

*************.com 【90米ドル】
出品ページへ取消

ドロップキャッチ日 【2012.1】
ページランク 【ページランク4確定
ページランク復活 【2012.1】
カテゴリ 【政治】
被リンク数 【小】
出品サイト 【godaddy

メージャー更新時の取得がベスト

中古ドメインを取得したりサイトを購入する場合、一番いいタイミングというのは、やはりページランクのメジャー更新時ではないかと思います。
更新された直後に表示されるページランクが一番正確なわけですから、そのタイミングで取得すればそれほどのズレはないものと思うわけです。

また、当ブログでもそうですが、一時的にゼロがついたドメインを抱えている人も多いはずです。
そういうのはメジャー更新時に反映されるケースが多いわけなので、中古ドメインが大量に出回ることになるはずなのですが、前回が8月中旬、11月下旬ときているので、次は2月か3月ごろになるのかなという気がしております。

そのようなことを考えると、今の時期に中古ドメインを購入するのは割高の傾向にあるはずです。
おそらく、メジャー更新時には安いやつがたくさんでてくるはずですので、高いドメインを購入するのはもうちょっとまってみるのがいいかもしれませんね。

windowsでwhois検索する方法

ドメインのwhois情報を調べる際、個人的にはレジストリであるベリサインのwhoisを使用することが多かったんですが、最近は認証みたいな文字を入力する画面がでてきたりして、表示されている文字を入力するのがけっこうむずかしいです。
これはたぶん、私だけではないと思うのですが、普通にできなかったりするので困ったものです。

そんなこともあってパソコン上でチェックするようにしているのですが、そういう便利なツールなどもあるわけですが、コマンドを利用するのが一番便利なのではないかなと思います。

方法の手順としては、こちらをダウンロードして解凍したフォルダを適当な場所に配置します。
例えば、cドライブの直下に入れた場合、こんな感じで入力すれば、パソコン上でwhois情報を検索できるので便利です。

もっとうまい方法があるはずですが、そのあたりはパスやプログラム関連のサイトを参照してみることをおすすめします。



これによると、当ドメインはFC2ドメインで取得していることがばれてしまうわけですが、ステータス情報の確認や期限の確認もできたりします。

ウェブ上のwhoisで調べることもできますが、確認画面などが出てきたり、検索回数の制限があったりしてけっこう面倒くさかったりもするわけなんで、そういう場合はパソコン上でかんたんにチェックしてみるのもいいかもしれません。
コマンド部分をコピペして保存しておけば、ドメイン名をかえるだけで簡単に調べることができます。

godaddyへの出品ドメインについて

〜godaddyとは?〜

世界的にみると最大手のドメイン取得事業者です。
グーグルでドメインを取得する際にも最終的な管理はgodaddyになっているケースも多く、アメリカなどで人気のサービスです。

・メリット・・・・・ 中古ドメインがとりやすい backorder / オークション出品しやすい auction
・デメリット・・・  whois代理が有料

〜godaddyでのオークション出品について〜

godaddyでアカウントを取得していただき、ユーザー間での移転という形になります。
godaddyが間にはいるので安心して取引することができます。
けれども、引渡しまでに時間のかかるケースが多いです。

バリュードメインに出品しているものもこの移転方法を利用していますが、この方法は"accout change"や"push up"などと呼ばれてます。
通常の移管(transfer)とは違い、「60日が経過するまで」は他のバリュードメインなどへ移動することができませんので御了承ください。
所有権や機能などの実質的な違いはありません。

また、落札後、移転が完了するまでには概ね数日〜10日程度かかります。
バリュードメインのように、すぐに移転されて管理できるわけではないですので御了承ください。

確かに4みたいだけど2か3かも

*******.com 【3900円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2012年】
ページランク 【ページランク4確定
ページランク復活 【2012年】
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【極少】

中古ドメインでinfo@は避けるべき

******-********.com 【3100円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2012年】
ページランク 【ページランク3確定
ページランク復活 【2012年】
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【小】

センター新設のお知らせ

****************.com 【3900円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2012年】
ページランク 【ページランク3確定
ページランク復活 【2012年】
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【小】

プーチンさんのPRを予想

プーチンさんがサイトを作ったようなんでちょっとみてきたんですが、コメント欄にいろんなことが書かれているようなんです。
けっこう切実なコメントばかりだったんで気軽に書き込める感じではないですが、こういうオープンなスタンスは大事だと思います。

プーチンウェブ。
putin2012.ru

なんでもサイトの製作費がけっこうかかっているようなんですけど、このドメインにどのくらいのページランクが付くのかを今回は予想してみたいと思います。現状はゼロがついていますが、次回のメジャー更新にはけっこうなページランクが付くんだろうって気がするんです。
ちなみに、このドメインもいちおうオールドドメインのようで、2007年からすでに運営されていたドメインのようです。

結論からいえば、たぶん5か6の可能性が高いと思います。
日本の管さんのブログや野田さんのブログの場合はのきなみ7が付いているので、世界のプーチンの場合は8か9ぐらいいってもいいんじゃないだろうかって気もするのですが、各省庁からの被リンクをもらってる野田さんのブログに対して、プーチンさんの場合はそれほど強い被リンク元がないようなんで、たぶんそのぐらいが限界じゃないかなって気がするわけです。
けれども、被リンク数の増加率なども加味されるとすると7ぐらいまでいっちゃうかもしれないですし、もしかすると8の可能性もなきにしもあらずです。

いずれにしても、ドメイン名としてはいまいちの感がいなめませんが、2012が入っていると来年はどうするんだろうって気もしてしまいます。
今年限りのウェブサイトなのかもしれませんが、もともとインターネットには懐疑的な人のようなんであまりこだわりはないのかもしれませんね。

index.phpだったやつ出品

*****.com 【1900円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2012年】
ページランク 【ページランク2確定
ページランク復活 【2012年】
カテゴリ 【不明】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【小】

ちょっと取ってみただけ

こちらは品質うんぬんをまったく考えずに、ちょっと取ってみただけの古いドメインです。
ページランクはおそらくゼロ、ひょっとするとインデックスすらされないかもしれませんが、バリュードメインで480円フェアーをやっているようなんで試しに取得してみた次第です。

当ブログではこれに90円を負担して390円で出品させていただきます。
わりと古めのやつですし、昨日ドロップキャッチで取得したばかりで更新期限も一年あるわけですんで、なかなか安いんじゃないかなって気もするんです。

出品数にはカウントしてませんが、もし需要があるなら、大量に取得してこようと考えてる次第です。

【犬関連】


出品ページへSOLD

【ブルドック関連】


出品ページへSOLD

【不明】



出品ページ

【追記:】こちら、2で復活したんで1300円になりました。
出品ページへSOLD

ページランクは付かないと思いますし、インデックスすらされないかもしれませんが、たぶん大丈夫のような気がします。期限切れ直後の安いやつを探している方はこんなのもいいんじゃないでしょうか。

コアサーバーな私

中古ドメインがどんどん増えてきてサーバーがぎゅうぎゅう詰めになってきたんで、新しくコアサーバーをレンタルしてみました。
ワンランク上のやつを借りてみたんですが、なかなかいい感じの気がします。
そんなわけで、SEO的な面からみたコアサーバーのwwwあり・なし設定方法についてご紹介したいと思います。

たいていのレンタルサーバーの場合、wwwあり・なしの両方で同じ内容のファイルが公開されるかと思います。
リンク切れを防ぐにはこのような両方が表示されるタイプが一番便利ですが、エクスリアやコアサーバーの場合はこれを意図的にやらないときちんと表示されないので、うっかりしていると、wwwありかなしのどちらかでしか表示されていなかったというケースも多くなってしまうわけです。

特に中古ドメインを利用している場合、wwwあり・なしでそれそれ半分づつ程度の被リンクが分散しているケースなんかもあるので、どちらかが表示されていないと、本来のページランクの半分程度になってしまうわけです。
どうみても5のはずなんだけど、2しかついてないっていうドメインの場合、おうおうにして被リンク切れで404が返っているケースも多いはずです。

この点、wwwあり・なし半々の割合というのはそれほど多くはないですが、7:3とか、8:2程度のドメインはかなり多いですので、できるだけwwwあり・なしの両方で表示されるように設定されることをおすすめします。

ただ、エクスリアやバリュードメインの場合、ドメイン設定の転送機能を使ってどちらかにリダイレクトしている方も多いと思いますが、これが302での転送となってしまうので301では転送されません。この点が非常に面倒くさいと思ってしまうのですが、私はいつもこんな感じで設定してます。



まず、mainの箇所にblankを入力して、デフォルトでコアサーバー側から提供されるサブドメインも使用できるようにします。
その下に、使用するドメインを設定していくわけですが、wwwのあり・なしの両方を設定しているので、1ドメインに対して、2行使用することになります。

ここで、「wwwなし」の方の転送先URL欄に「ありのURL」を入力しておけば、リダイレクトされるわけなんですけど、この場合はヘッダーで確認してみると302でのリダイレクトになってしまうので一時的な転送となってしまうわけです。
なので、できればこの方法は使わずに、なしの方のフォルダにhtaccessを作成することで301で永久リダイレクトするのが一番SEO的によい方法かと思うのです。

この場合、転送元のwww無しの方のドメインに
.htaccessというファイルを作成して、

redirect permanent / http://wwwありのURL/

を記入し、その下で改行を2,3回してから保存すればOKです。

ドメインによってはなしの方に被リンクが集まっているケースも多いので、そういう場合は、wwwありで設定したドメインのフォルダに次のような.htaccessファイルを作成します。

redirect permanent / http://無しの方のURL/

同じく、改行を2,3回して保存すればOKです。

ヘッダーのステータスを確認してみて、もし301で返ってきていない場合は、たぶん、何かがおかしいはずですので確認されてみることをおすすめします。

また、一部のドメインでは、www.example.com/index.phpなどのページがデフォルトに設定されていて、そちらの方に被リンクが集まっているケースもあります。あるいは、古い年代のドメインなので、Lなしのindex.htmなどのページに集まっているケースもわりと多いです。

こういう場合も、リダイレクト設定しておかないと本来のSEO効果が十分に発揮されないことになってしまいます。
このような場合は、実際に使用するwwwあり(なし)の方のドメインの方に、次のようなhtaccessを作成しておくとよいでしょう。

redirect permanent /index.php http://wwwあり(なし)のURL/

ちなみに、このドメイン設定の箇所には「NoDir」というのがありますが、これはディレクトリを作成しないときに使用するものなので、上記のようにリダイレクト元のドメインでhtaccessを使う場合は関係ないです。

また、「強制」という設定項目がありますが、これはドロップキャッチ直後やネームサーバー設定をしたばかりのドメインの場合、設定が反映されるまでは使用することができません。
どの道反映されることが分かっている場合、ここをチェックして強制的に設定してしまうとよいでしょう。

効きめが復活

 先月のおわりでしょうか、どうも中古ドメインの効き目が切れてきたように感じていたんですけど、応急処置として被リンク元にも中古ドメインを注入してみたんです。

 3ぐらいのわりと古いやつなんですけど、ちょっと被リンク元に使うにはもったいないかなーって気もしたんですが、メインサイトに使っても反応がにぶくなってきている状況だったんで、バックリンク元にぜいたくに使ってみることにしたんです。

 そうしたら年あけからまた効き目の方が復活してきたようで、現在では今までのmaxを超える状況となってきております。
何にせよ土台づくりが大切だと思うわけですが、ターゲットのドメインを支えるサイトにも焦点をあてて重厚なSEO対策するのが大切だと思うわけです。

 これについては、アンカーテキストの連鎖率がSEO効果に関連してくるものと考えております。

例えば、

 被リンクD → 中古ドメインE → ターゲットA → リンク先B → リンク先C

 のような構造となっていた場合、中古ドメインを使用する場合の特徴として、D→Eの部分での関連性が断絶してしまうことになるわけです。
 被リンク元をふたつたどったら海外サイトばかりだった...という場合、いかにも不自然極まりないサイト構造が出来上がってしまうわけです。

 効き目がきれてきたかな?と思ったら、被リンク元にもふんだんに中古ドメインを使ってみるとまた復活するかもしれませんね。

中古ドメインの効果・効能まとめ

中古ドメインのSEO対策上の効果・効能の事例をご紹介。

File Number.001
71位ごえ / ビビットに反映
ページランク3の古いドメインでのSEO効果の事例。ほかアフィリエイト効果など。

File Number.002
とある中古ドメインの様子 / 意外な真実
月間検索回数が5万回程度のキーワードでのケースファイル。

File Number.003
中古ドメイン的な効果事例?
それほど難関なキーワードではないものの、ある程度は難しいキーワード。3位のケース。

File Number.004
被リンクサービスなども使いながら
1ページ目に表示されたSEO効果のケース。

File Number.005
前年比64%ごえ
総合的なアクセス数による前年度との比較。

その他:
中古ドメインの効果・効能

今後も追加していく予定です。

ジャパンマネーが強い

*********************.com 【60米ドル】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011-12】
ページランク 【ページランク3確定
ページランク復活 【2012-1】
カテゴリ 【music】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【小】

訳ありドメイン・プレミアム

******.com 【1100円】
出品ページへSOLD

ドロップキャッチ日 【2011】
ページランク 【ページランク1確定
ページランク復活 【2011】
カテゴリ 【DNA】
どきどき度数 【・】
被リンク数 【小】



中古ドメイン販売

中古ドメイン販売アーカイブ
【1stシーズン】 2011年5月28日〜2011年5月9日
【2ndシーズン】 2011年5月09日〜2011年5月30日
【シーズンⅢ】 2011年6月1日〜2011年8月8日
【シーズンⅣ】 2011年8月8日〜2011年8月31日
【シーズンⅤ】 2011年9月2日〜2011年9月21日
【シーズンⅥ】 2011年9月23日〜2011年10月6日
【シーズンⅦ】 2011年10月6日〜2011年11月4日
【シーズンⅧ】 2011年11月6日〜2011年11月19日
【シーズンⅨ】 2011年11月20日〜2011年12月14日
【ファイナルシーズンⅠ】 2011年12月14日〜2012年1月6日
【ファイナルシーズンⅡ】 2012年1月7日〜2012年1月28日
【ファイナルシーズンⅢ】 2012年1月29日〜2012年2月7日
【ファイナルシーズンⅣ】 2012年2月7日分
【ファイナルシーズンⅤ】 2012年2月7日〜2012年3月16日
【ファイナルシーズンⅥ】 2012年3月20日〜2012年4月26日